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3.八百萬屋
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フィル玉
2010年04月04日 土蜘蛛 | 個別ページ | コメント(0)
フリモ3でついにフィルタが付いたので実験。本当は正拳突きヤンキの拳に付けたかったのだが、旧バージョンで作った動画には付けられないみたい。
くっきりはっきりベクターな世界のフラッシュにぼかしなどのフィルタはうれしい。煙やスピードの表現に適している。時間的変化が付けれるとさらにうれしいが...どうなんだろう。
前に作った「なんかの生物」はソフトエッジという機能を使ったが、一回かけると何重にもパスが重なって再編集がほとんどできない感じだった。
フィルタをつけるとファイルサイズが重くなると聞いていたが、この程度では全然重くない。
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TSMプレイヤー
TSMのオリジナルプレイヤーです。2007年リニューアル時に作成。テーマは「レコードプレイヤー」です。「サッカー君シュート」のSKと「Yoシャレんなんねぇだろう...」の回転の融合によってできあがりました。
音声ファイルの再生は拡張子によって再生プレイヤーが変わったりするので、これもFlashさえ見れれば再生できるサイトっていいよね、ということで自前のプレイヤーを作った。当時、音楽の試聴でフラッシュを用いた物があったが、これがストリーミングで行われていることは知る由もなかった。
このやり方だとアップしたい音声ファイルがある時、いちいちフラッシュにその音声を取り込んでからSWFファイルを書き出さなければならず、もっと手間がかからない方法はないものか、と途方にくれていた。
その後、MP3プレイヤーなるものがあることがわかり、TSMプレイヤーも無事引退と相成りました。
(2007年 土蜘蛛作成)
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CMPTVプレイヤー
CMPオリジナルの動画再生プレイヤーです。2007年リニューアル時に作成。テーマは「三丁目な感じ。」
映像ファイルの再生は拡張子によって再生プレイヤーが変わったりするので、ようつべみたくFlashさえ見れれば再生できるサイトっていいよね、ということで自前のプレイヤーを作った。ようつべがどんな仕組みで再生されているか当時は知る由もなかった。
このやり方だとアップしたい動画ファイルがある時、いちいちフラッシュにその動画を取り込んでからSWFファイルを書き出さなければならず、もっと手間がかからない方法はないものか、と途方にくれていた。
その後、FLVプレイヤーなるものがあることがわかり、CMPTVプレイヤーも無事引退と相成りました。
(2007年 土蜘蛛作成)
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正拳突きヤンキ
とりあえず右突き、途中、左突きの3コマのみで作成。余裕ができたらもっとブラッシュアップする予定。
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CMPアイキャッチ
※音量注意:音が出ます。スライダーで調節下さい
2003年6月作成。当時、撮影、編集、パッケージまでを請け負う映像レーベル立ち上げを企画し、その映像の冒頭にアイキャッチをつける必要があるために作成した。スカーフ*カーのビデオで実際に使用しまし。まあ、急拵えで作ったので後々ちゃんと作り直すつもりだったが、映像レーベル立ち上げ自体を諦めた(撮影・編集の手間とPCへの容量の負担から挫折)
CMPロゴを元に、アフターエフェクトで動かしてみた。満足に動かせなかった。やはり動きは加速減速が重要。わかったことは、アフターエフェクトは素材に効果をつけるソフトであり、一から絵を描くソフトではない。そして、レンダリングに時間がかかり、容量も大きい。と言うことで容量が軽く、絵も描けるフラッシュに興味が行くわけでした。
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カメラ目線で振り向くヤンキー
まず左右と真正面の三枚の絵を用意し、中割りを描く。これに加速原則などの加減をつければいろいろな速さの動きができる。手書きそのまま線になるモードにしてるのでボロボロなライン。自然な曲線にするためにはどういうモードがいいのかが課題。
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笑いながら怒りながら海を立ち去るヤンキー
他に画像の拡大縮小、加工、複数コピーなどいろいろ試したが、1つの元画像しか使わない限りは容量が変わらないことが判明した。
海に飽きたヤンキー。「笑いながら怒るヤンキーへ」戻ります。
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笑いながら怒りながら海を歩くヤンキー
またまたヤンキ。画像を動かした場合に容量が変わるかテスト。変わらなかった!
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笑いながら怒りながら海に来るヤンキー
ビットマップ画像を入れるとどのくらい重くなるかテスト。
10kから69kになった。やはりビットマップは重い。しかし背景には多様する事になるはず。
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笑いながら怒るヤンキー
それぞれのパーツを全て違うように動かす実験。パラパラ漫画で。顔はできた。次は身体もバラバラに動かし、さらにそいつを移動させたい。あと、顔の角度を変える(右から左に向くなど)もやってみたい。
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辛抱するでござる、にんにん
とりあえず、復習でまた動かせるようになったところまで。3歩進んで2歩下がる精神で。身体までは作る余裕がなく、上半身のまま飛んでってます(苦笑)。こっからしばらくまた停滞。2007年になる。2007年は、ホームページリニューアルのため、ホームページ自体の素材を作っていた(レコードプレイヤーやバナーアニメなど)。ネタはあるのでそろそろ再開します!
(2006年2月作成)
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メシハマダカイ
これはほんと覚えがないんだけど、なんかあった。多分またパラパラマンガを復習してたんだと思う。目がヤバメ。ゲヘヘ...
(2006年1月作成)
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サッカー君シュート
仕事が忙しくなり何度も波状的に訪れる趣味の停滞期。特に、グラフィック系は毎日仕事でやっているからいいのだけれども、アニメや音系は停滞しやすい分野である。2006年は、それでも仲間に声をかけドラムを再開したりと努力した。FLASHをまたいぢってみる。恐ろしいほど頭の中がリセットされていた。やりたい事の前にソフトの習得が横たわっているストレス。また遠のきそう。
2005年に書いたサッカー君の生首を2006年、奥から手前に動かす。これがせいいっぱいだった。でも、この首はのちにレコードの盤面になったりTVバナーからチラっと出てきたりと大きな一歩だったのかもしれない。とにかくやる。クオリティーよりも、やる。道のりは長いのです。
(2006年1月作成)
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顔の向き
漫画やイラストは平行な目線の顔は描きやすいが、アオリやフカンは見慣れてないので難しい、と言う富野御大の指摘に同感し、キヨシくらいシンプルな顔なら斜め目線のからの顔も描けそうと思い、どんなもんか描いてみた。これを手本に複雑な顔も当てはめていけば描けると思う。鼻が塗れてないのはご愛嬌。せっかくなので回転アニメにしてみた。カーソルに反応するようにまでしたかったが、それにはアクションスクリプトの知識が必要なことがわかり断念。いつかは作りたいです。そんでもって、ここからまたアニメ作り停滞(苦笑)
(2005年3月作成)
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モンキ
こちらもアニメと言うよりは、フラッシュのお絵描き機能を調べる目的で作った作品。グラデーション塗りを使って陰影が作れるかテスト。均一な変化ではあるが、手間をかければ表現は膨らみそうだな、と言うところまでわかったので、身体を作るところまでもいかず終了(苦笑)
(2005年3月)
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なんかの生物
なんかの生物。たぶん水の中にいる。理科の時間に顕微鏡覗いた感じ?
久々にソフトを触ったのですっかり動かし方も忘れて、直線的な動きのみ。最近のフラッシュはフォトショのようなボカシツールがあるが、昔はなかったので全部くっきりはっきりの世界。ソフトエッジと言う機能を使うと境界線がボカせることがわかり描いてみた。しかし、この状態で変形させるのは難しそう。線が何重にもなっている。しかもフラッシュのベジェは勝手にアンカーが増える。
(2005年1月作成)
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Yoシャレんなんねぇだろう...
動機としては、当時気に入ってたKダブ兄貴の「Yoシャレんなんねぇだろう...」を聴き続けたい! と言う一心で作ったものです。画面は、お気に入りの年雪&松下。左上から右下に縮小しながら進む全体の動きの中で、回転の動きは入り子状態になっている(この回転は後にTSMのレコードプレイヤー作りに活かされている)。ここでも色の時間的変化による効果を試みている。バックは万華鏡のイメージだが、このバック自体を動かす技術には至っていない。当時会社のヒップホップ好きの同僚に見せたらウケていた。その後土蜘蛛は私生活が停滞し、ここまでやってきた動画練習も滞って、一端ノウハウがリセットされてしまふ...
(2003年)
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test-005 炭鉱DEだんこぶ
若干やかましくてすみません。ここで試したかったのは、モーフィング機能(天井に頭が当たるたびにだんだんタンコブが膨らむようにした)と、変色や透明化が時間的変化で実行できるかを知りたかった。また、線に沿って動かす時に、タイミング良く音を鳴らす作業も試したかった。こいつが何に見えるかは皆様で判断してください。ピカソと違って基礎を崩すのではなく、基礎がないので構築がまだできない。
(2003年)
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afurikaのをやぢ 2007
あんま変わってないように見えるでしょうが、swf版です。
・マックでも音が聞こえる。
・微妙なズレ(ポリリズム)がなくなった
・つなぎ目に気持ち悪さが生じた。
と言う部分が変わっています。
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test-004 そらまめ君
やりたかったのは音を連動させたムービー。そしてマウス(カーソル)に反応するムービー。アクションスクリプトを用いなければ作れないのでレベルが1つ上なのだが、双方向作品はPCならではの表現だと思う。ムービー自体は3枚の絵しか用いておらず、動きの滑らかさは無い。見た人にアクションを起こしてもらえるよう「そらまめ君」はいじめたくなるような顔にした。
(2003年)
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test-003 サブリミナル喜怒哀楽
絵が動くっつっても、移動したり拡大縮小するだけではつまらない。カスタムな動きをさせようとしたら、やはり基本はパラパラ漫画。ひたすら一コマずつ描くべし。ケンペイ氏もそう言っていた(モーフィングはファイルサイズが重くなる上思い通りに変形しないそうな)。学生時代、あらゆる教科書に上下左右表裏を駆使してパラパラ漫画を描いてたもんです。
(2003年度)
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test-002 曲線に沿え、そして歪め
猫を歩かせたい曲線を引き、そこに沿わせて歩くよう命令。
ついでに歪めたり裏返したり。
わかった事。あまり無理めな角度だと端折る。
裏返ると途端に平面的なキャラになる。
それにしても、絵が描きにくい。パスが勝手に分割する。
(2003年度)
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test-001 絵が動いた ヤァ?ヤァ?ヤァ?
初めて絵が動いた。ただそれだけ。それでもswfファイル書き出しまで行った事に意義があった。絵がずれているのは、内面の自分と外面の自分の乖離を表している。などと言う事は全然なく、FLASHとイラレの面・線・レイヤー構造が異なるため。普段イラレで使い慣れているので勝手が違い、直し方もわからなかった...。この男が青いのはなんとなくだが、昔は良くこんな身体(指がない)のキャラを兄弟で書いていた。
(2003年)
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八百萬屋(やおよろずや)は、土蜘蛛の単発ショート作品や、作品以前の習作、実験作の置き場です。
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