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004-edak

何だかよくわからねぇ。(by イノマー)
0036-edak
2009年04月29日 edak | 個別ページ | コメント(0)
男「俺の名は無口太郎、一発のコア・ミハイルの発射を指揮した男だ。」
0035-土蜘蛛
2009年04月28日 土蜘蛛 | 個別ページ | コメント(0)
□全ては3000年前、北セムペ共和国が放った一発のコア・ミハイルから始まった。
0034-edak
2009年04月27日 edak | 個別ページ | コメント(0)
そう、もう今は何もない、いや、なくなってしまったのだ...。
レイアウト修正
タイトルを色分け(大見出し=ダークグレー、中見出し=グレー、小見出し=線のみ)して、機能性を高めました。
< 4/27(Mon.) by edak >
●メインページ、カテゴリアーカイブ(トップ系)の最新記事を修正しました。
⇒ 「概要」を一番上に持っていきました。
⇒ 「概要」の文字列の数を増やしました。
0033-土蜘蛛
2009年04月26日 土蜘蛛 | 個別ページ | コメント(0)
そんな彼を尻目に、パレードなんか無いんだってことも、僕はもう知っている...。
4.オンリーユー(20040228)
さっき出し惜しみしたので、今度こそオンリーユーリベンジである。
ブレイクにプログレッシブな不協和音アレンジを加えてある。
伝説の名言「We are Moowy!」はこの曲で生まれた!
「サンクス」
01-006-文:edak
松下「仕方ないから起きるんだな。」カーチャン「「仕方ないから」ぁ!?松下、誰のために言ってると思ってんの!謝んなさい!」
どうする?
⇒ A. 素直に謝るんだな。
⇒ B. そもそも「松下」って苗字みたいな名前つけた理由について問い詰めたいんだな(怒)。
01-005-文:edak
ちゃんと1本になるまでとにかくやり続けるんだな。オールバック⇒4本⇒オールバック⇒5本⇒オールバック⇒...。カーチャン「松下ぁ!何やってるのー!早くしないと遅刻しちゃうわよー!」
ドアの向こうでババァがうるさいんだな。オデは髪をセットしてるんだな。ん?あれ...?
松下「ギャァァァー!」
ま...、前髪が物凄いことになってるんだな...。数えてみたら...、1本、2本、3本、...108本!?
「ドンドンドン...!」
カーチャン「松下ぁー!何やってるのって言ってるのぉー!入るわよぉー!」
松下「え...、えー!?ちょっ、ちょま...!」
どうする?
⇒ A. カーチャンが入らないようにドアを押さえつける。
⇒ B. カーチャンが入るのを許す。
01-004-文:edak
オデ、オールバックはホントは嫌なんだけど、遅刻するとうちのカーチャンがうるさいから仕方なくオールバックで行くんだな。オールバックはダチの年雪もカッコ悪いって言うんだな。もう時間ないから出発するんだな。カーチャン「こらー!松下ぁー!何やってたのー!また朝ご飯食べないでー!死んじゃうよー!」
松下「うっせぇ!ババァ!」(スーパー内弁慶人「ブイィィィンッ!」)
「バタンッ!」
お、ちょうどダチの年雪がいたんだな。
どうする?
⇒ A. 声をかけてみるんだな。
⇒ B. 声がかかるのを待ってみるんだな。
0032-edak
2009年04月25日 edak | 個別ページ | コメント(0)
カツラの男「な、何でわかったんですか...。しかも気にしてるのに「ズラ」って二回も言うなんて...。」
レイアウト
・タイトルがわかりやすいようデザインをいじりたい
・トップ系の最新1件=概要(サムネイル)付とその後の数件(タイトルのみ)を横に並べたい。
・左メニュー:今見てるページが属するコーナーだけ違う色で一目でわかるようにしたい。
今見てるとこは本文と同じ白で、それ以外はグレーとか。
できたらクリックでサブカテゴリー以降が開くとなおよし
・古い記事の圧縮:単ページ漫画系、画像系、およびマカノベル系。20個とか目安のエントリー数を決めて、ある程度たまったら1つのエントリーにまとめたい。(サムネイルクリックで全体表示など)
できたらこれは自動化などあまり労力を使わない方法を確立してから適用したい。
CMP2000更新ルール
1. マカ系(1) マカマンガ
●ほぼ週刊。
(2) マカノベル
●ほぼ日刊。
(3) マカイガ
●ほぼ週刊。
(4) マカテクノ
●ほぼ週刊。
(5) マカニメ
●ほぼ週刊。
(6) マカゲー
●ほぼ週刊。
(7) 共通
●「ほぼ週刊」、「ほぼ日刊」等のサイクルはあくまで目安であり、必ずしもそのサイクルで更新されるとは限らない。また、そのサイクルは個人の中でのサイクルであり、カラオケ方式(同じ人による連投不可)での更新となる。
●「ほぼ週刊」のマカ系カテゴリの中で個人の中で同じカテゴリの連投は不可とする。一通りの「ほぼ週刊」のマカ系カテゴリを更新したらリセットされ、基本的に最後に更新されたタイミングの古いマカ系カテゴリを優先する。
●たまってきたら製本化(1エントリー化)し、製本化されたエントリーは未公開or削除する。
2. バンク系
(1) キャラバンク
●キャラクターを蓄積し、色々な作品に活用する。
(2) 音バンク
●音ネタ(効果音等)を蓄積し、音楽作品・映像作品等に活用する。
(3) 設定バンク
●世界観等を蓄積し、色々な作品に活用する。
3. お蔵ホマミキサー
●終結した(これ以上更新されることがない)カテゴリが対象。
●各コーナー(「夕刊中年マカチン」等)のカテゴリ数が10以上になった場合、「0. マカ系」、「9. お蔵ホマミキサー」以外のカテゴリがお蔵ホマミキサーに移管される。
●お蔵ホマミキサーに移管されたカテゴリは基本的にこれ以上更新されることはない。
音ネタ
・お経:法則的なお経。決まったところで下がる。
・ひーゆー(返事)
・ふやーく(うるさい)
・ふよーく(うるさい)
・ほーざけーにんげどーもー、ほーざくなーにんげどーもー
・をのはです、すではのを(秘密の呪文)
・どっち きりたんぽ いがいがいが いてててて(歌)
○戦国シリーズ
・小戦国:シンプル版
・中戦国:パワーアップ版
・大戦国:完全版
・逆戦国:主従逆転、強弱逆転など
・改戦国:武将シャッフル
新コーナー「マカ橋名人」発足
ゲーム作成を中心とした新コーナー「マカ橋名人」を発足しました。
これまでゲーム系のコンテンツは「桃戦状」に含まれておりましたが、ゲーム制作に対する興味が増したため、今後はこちらでゲーム作りに力を入れて行きたいと思います。
それに伴い「桃戦状」にあった「大戦国」「ゲームウェブック」を「マカ橋名人」に移動し、さらに「ゲームウェブック」は「マカゲー」と言うマカ系コーナーに名前を変え、今後はリレー方式で更新して行くことになりました。
なお、今後も「桃戦状」には、実験企画や、ジャンル分類不可能な物などの様々な桃戦が振り分けられて行きます。
ゲームウェブック 案
・サッカー君(左足で蹴る、右足で蹴るなど、細かいところまで選択)
・迷路(地下ダンジョン)
・ときどきメモリマス(略してときメモ)
・営業マン(売上トップを目指す)
003-土蜘蛛
うまそう...。
そりゃナシステッド(そりゃなしすてっど)
【説】今更ヤボな事なしよ、の例え。【成】2000/09/30成立。音楽の成語。90年代前半、スピーチ率いるアリステッドディブロップメントと言うアメリカ南部のヒップホップグループがあった。それまでヒップホップは都会の音楽で、「機関銃」の音等がSEに使用される殺伐とした音楽だった。彼らは「これが我々の日常の音だ」と動物の鳴き声を入れ、「我々のルーツに気付け」とアフリカ民族衣装を身に纏い、暖かい音楽を作り、南部シーンを作り出した。またメンバーに、パートは「心の支え」と言う、いるだけの老人もおり(ステージで椅子に座し、孫を眺めるような微笑を浮かべたり、ユラユラ揺れるような踊りを踊ったり、詩を朗読していた)、とにかく、あらゆる面で新鮮だった。そんな彼らの再結成作が発売されてしまい、恐る恐る試聴してみた。一曲位カッコいい曲があったかなー。買うに至る衝撃は与えてくれなかったな―。やっぱ再結成は初期衝動には勝てないのだ。やらないで欲しかった...(泣)、と言う今事から。【例】「ミュージカルに参加?第一線敗北宣言ぢゃん!~!」【類】「かぐや姫、お前もか」
002-edak
とりあえず...。段々慣れていこう。
3.ドリーミン(20040228)
「夢を見ている奴に送るぜ!」と言うお馴染みの台詞で「ドリーミン」をやるのかな?
と思わせつつ、フェイントで「オンリユー」が始まった。と思わせつつやっぱり「ドリーミン」だった!
と言うトリッキーな技を披露。(つーか単なる土蜘蛛の勘違いである)
ゲームウェブック(by 桃戦状) バナー

ゲーム(ファミコン)とブックでデジタルとアナログのいいとこ取りをウェブでやろうという思いを込めて。
ファミコンやゲームブックのチープな味わいは今後失われていく文化なのだろうな。
送り手と受け手の距離が近く、受け手も想像力の補足などの協力体制を敷いていた。
大戦国(by 桃戦状) バナー

土蜘蛛のライフワーク「大戦国」。赤は武田の赤軍団。あるいは井伊の赤備え。
日本電車端取学会(by 桃戦状) バナー

これもかなり昔からやろうやろうと思いつつ着手できなかった幻のコーナー。
左の写真は会長です。その隣の学会シンボルマークは、電車の端の端、全ての会員の最終目標である「先頭(あるいは最後尾)車両のコーナー部分」を表しています。
※なお、学会は休眠状態ですが土蜘蛛は個人的に日々求道してます。
鳥居君(by 桃戦状) バナー

中央のマークは大昔から使っている物。鳥居と注連縄と参道をシンボライズしている。
左右の深緑は鎮守の森のイメージ。鳥居君=TK。略すとなんでもかっこよくなる。
八百萬屋(by CMPTV) バナー

八百萬屋(やおよろずや)、萬を除くと八百屋(やおや)なんだけども、ここでのテーマは「明治からの老舗の暖簾」。
天地の地紋は「∞」でもある。萬も∞も「いっぱい」という意味を込めている。
出張スタイル(by CMPTV) バナー

ケンペイさんの本家サイト「stupid style」のデザインを意識。
edak's tracks(by TSM) バナー

golow's tracksをベースに清涼感のある色に変更。
Tsuchigumo's tracks(by TSM) バナー

昔見たスパイダーマンのアニメみたいな雰囲気と和風な文字の組み合わせ。
golow's tracks(by TSM) バナー

テーマはテクノっぽい感じ。真ん中の直線は波形の無音状態みたいな。
劇団CMPスタァ名鑑(by MaCA美術館) バナー

スタァ=今でいうアイドルという解釈から、衣装は70年代アイドルを。
バンダナは80年代アイドルを象徴しています。
メルヘン劇場(by MaCA美術館) バナー

テーマは「昔の少女漫画」風。
バナー工房(by MaCA美術館) バナー

ここ、バナー工房にもバナーがありました。
テーマは「バナーで字を書く」「バナーでバナーを作る」
画集院edak(by MaCA美術館) バナー

「ジョージ画集院」の前身。
太陽様とお月様。IMAでは地球子(まだ絵になってない)というヒロインをめぐる三角関係にある。
土展(by MaCA美術館) バナー

テーマは寄席。「土展(どてん)」の読みが「土天」とも書け、「大入(おおいり)」に似ていることから。
名前倉庫(by 摩訶萬文庫) バナー

こちらも未着手のうちに終わった名前倉庫。古い倉庫のシャッターのイメージ。
ウィー・アー・暴威(by 摩訶萬文庫) バナー

音楽雑誌やフリーペーパーのCDレビューでジャケが小さく並んでるようなイメージ。
全員集合の絵はアフロック画伯。それ以外は土蜘蛛画。
発メモ(by 摩訶萬文庫) バナー

結局忙しくて着手できなかった幻のコーナー。テーマは「ひらめいた!」(by暴れハッチャク)
明るい感じに仕上げました。
今事成語辞典(by 摩訶萬文庫) バナー

テーマは「辞書のカバーっぽく」です。小学校の卒業記念とかでもらえるような。
マカノベル(by 摩訶萬文庫) バナー

小説ということで、テーマは原稿用紙と万年筆。最近は小説も手書きで書かれないのだろうか。
80's トレイン(by 摩訶萬文庫) バナー

宝島のバンドブームデータベース本の表紙をイメージ。
(2007年9月 土蜘蛛)
ちなみにこれが懐かしの
トレチンバナー1

トレチンバナー2

(いずれも2001年 kageyamaさん作)
黒人音楽君(by 摩訶萬文庫) バナー

彼の名前は黒音君です。
『東大一直線~快進撃』/小林よしのり (ジャンプ~ヤングジャンプ)
デビュー作にして、最高傑作だと思います。第一話(賞への応募作でもある)の絵の壊れっぷりは後の不条理漫画(はなくまゆうさくなど)を先取りしています。特に彼の描く〝ブス"の表現力は世界最高レベルです。まあ、後半は(当時の少年誌ギャグ漫画同時多発現象として)だんだん山上たつひこ調になっていくのですが。何にせよ、テンポ感と過激で差別的・偏見的表現は最後まで保たれました。
小学校の頃「勉強開始~、ブタのケツ~!」などかなり真似していたものです。学歴社会への批判姿勢をたまにあるシビアな結末(東大の捨て台詞など)にかすかには感じていました。
が、なんと言っても味噌は主人公のキャラです。ちっとも愛せない小憎ったらしいキャラ。瞬時に性格が変わる支離滅裂な言動。何より自己分析能力が完全にくらむほどのその無根拠な〝絶対的自信"が怖いくらいでした。
個人的には、中学編の最後らへんが一番鬼気迫ってた。高校編はYMOとかの流行り物を話題に扱ったり女の子をかわいく描こうと努力したりラブコメを取り入れたり、恐らく江口寿司(パイレーツ、ひばりくん等)のポップマンガの影響でしょう。
ともあれ、ここまで壊れた主人公の漫画は今まで読んだことがありません。
『恋するレースクイーン』/ちゃたろー (富士美出版)
ペンギンクラブでは大昔から書いてる作家です。「汁系」への目覚め初期に夢中になってました。
ちゃたろー氏の特徴はなんと言っても一つのカラミを一話完結にせずに何話にも渡って丁寧に描くところです。それも月刊誌で!脱がして股間触るまでの回。前戯(男主導)の回、前戯(女主導)の回、いよいよ、来月挿入か!?などの引っ張り方がかなりのワクワク感です。
女の身体はひたすらボンバー。ウエストはちゃんとクビレ。顔はカワイイ。また、エロ描写が生ナマしいのです。台詞回しが結構好きです。この本の看護婦ネタでも
看護婦「あっそんな...カミカミしながら・・・オシリだなんて..」
この「AしながらBだなんて」構文。たまりません。
男「ねぇ..もう しよ...しちゃお」甘えた感じ&余裕無い感じがでてる。「しちゃお」とか「しちゃう」とか、「ちゃう」には「いけないことだけど、どうしても我慢できない」と言う禁断の果実のニュアンスを感じて好きです。アイドルとかにたくさん言って欲しい言葉です。
最近のちゃたろー氏は「特撮ヒロイン系」に走ってしまって残念です。生ナマしい現場にまた戻ってきていただきたいです。
003-土蜘蛛
続きは少し抑え目メロディー。久々やると忘れるね。
003-土蜘蛛

漫符、音喩も禁止。
大丈夫じゃないっぽい...
0031-土蜘蛛
2009年04月18日 土蜘蛛 | 個別ページ | コメント(0)
「そう、ずらズラ」
186-土蜘蛛

後で載せてもやがてはサクサクしなくなる。
CMPSE
CMP作品にのみ使用できる効果音集。
CMP作品の音響は、TSMのソロ作品と、CMPSEのSEによって構成される。
音のスターシステム。音の劇団CMP。
音ネタ:
・ビャウヤヨウ!(キレ方)
・オペオペオ~ン(将軍)
・チニニニニー(NK)
・ウィウィウィ~(NK)
・ピャウヤヨヨヨヨン(血管の音)
・(身体の外で)りゃ
・プイ~ン(ジャンプ音)
・バシッ(殴る音)
・パッパカパッカパ(馬の音)
・そこよ~(懐かしの)
・ひゅう!ひゅう!(困った時の声)
・もぅし(電話)
・わかんだーい(鼻つまり)
・はぶす!(くしゃみ)
・パチパチ(一回の手拍子を重ねて拍手を作ってみたい)
その他思いつき次第メモしていく
小田原ディジュミー(2009年4月)
【日時】2009年4月4日(土)13:00~17:00
【場所】(小田原場内)水の公園
3月は行けなかったが、3月はSOHが来ていたらしい。すれ違い連発。
今回は遅刻してしまい、15:30からの参加。お隣でやっていたという「おでんサミット」のステージで小田原ディジュミーが演奏したとのこと。話を聞いたところ、とても楽しいステージであったことが伺えた。
短時間ではあったが、楽しい会合だったと思う。今回はアーモンド型の方のマンドリンを持参した。今回はお初の方が多かった。
帰りはメンバーの方々と飲んだ。初めてロマンスカーに乗ったが、これは癖になる...。ロマンスカー自体にも感動したが、正に新宿⇔小田原間だったので、ロマンスカーをフル活用って感じ。次回以降はロマンスカーかな...。
今回の会合でちゃんとマンドリンやテルミンを練習しようという気持ちが強くなったと思う。とりあえず、基本的には毎日マンドリン・テルミンを触ることにした。
02. プラスティック・ボム(20040228)
最初はとにかく元気よく。エイトビートで駆け巡る。これはライブなんだぜ、OK~。
ギターソロでは不協和音なアレンジでカオスを演出してみたり。
01. イントロ(20040228)
ライブの始まりといえばイントロダクション。所謂もったいぶりという奴です。
某HRバンドのメロディーに似ているとか似ていないとか(ウッウッアッア)議論がわかれつつ、オーディエンスはこれからどんなライブがはじまるのか、わくわくしているとかいないとか(ウッウッアッア)。
この日のオーディエンスは、満員御礼(0人)で、当日立見席も急遽設けられたとか設けられないとか(ウッウッアッア)。
MOOWY メンバー紹介
アフロック (Vo & G)
HOTEL NOBUYASU (G & Vo)
マツイキチク (B)
高橋つちぐも(D)
この4人によって結成された猛威(後のMOOWY)は、「We are MOOWY!! 39」という名言を残し、解散した。
その伝説のラストライブの模様が収録されたのがライブアルバム「20040228」。ファンクラブ限定で配布され、今では入手困難なこのアルバムの封印がついに解かれる!! メンバーの許可を得て、ここに公開していきます。
解散から5年、一部のメンバー間で密かな動きが見られるという噂も。まさかの再結成か!?
MOOWY唯一にして最後のアルバム
「20040228」(非売品)

名前ネタ
朧(おぼろ)という字を用いたキャラを作りたい。
朧臭太郎(おぼろしゅうたろう)
朧醜太(おぼろしゅうた)
轟朧(とどろきおぼろ)
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