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鏡の塔と鉄の城を見てきました。
2006年07月31日(右京之丞)
■ぷろろーぐ
工場が好きだ。絡み合う様にのびたパイプ、大きな煙突。ひとつひとつに役割がある。機能的に無駄なものが全くないのだ。それらは決して外観を意識して作られたものではないのになぜか美しい。そんな『工場フェチ』な私ですが、JFEスチール東日本製鉄所千葉地区の工場見学に行ってきました。ついでに工場を高いところ、千葉ポートタワーから見物しましたよ。
期待に胸を膨らませつつ、まずは今回見学する製鉄所を空から偵察すべく、千葉ポートタワーを目指す。

千葉みなと駅到着。
目下開発の真っ最中らしく、建設中の建物とクレーンがそこかしこに。

足場とクレーン萌え。
歩く事10分。太陽に照らされ、ギラギラ光るポートタワーを発見。

超直線的。

ビアガーデンが気になりつつも、案内に従い、

到着しました。
上を見上げてみると巨大なギラギラ。その大きさはナント!
あの人形建造物で高さ世界一の牛久大仏(しつこい)をもしのぐ125m!


ミラー加工されたガラスが大空の一部を切り取ってます。
早速入場します。
エレベーターに乗り込み、最上階へ、、、
なんて思ってたら、エレベーターガールが
「4階展望室は、、、、」
えっ?これ4階建てなんですか?
予想外。なんとこのタワー2階は地上105mにあるそうです。

展望室へ向かうエレベーターから、
ご覧の様に1階と2階の間はスッカラカンです。
「ハッハッハ!見ろ、人がゴミのようだ!」

と、軽くムスカ気分が味わえます。
そしてこれが製鉄所。

もっと寄ってみましょう。

おぉ。

鉄だらけ(当たり前)。
溶鉱炉です。超カッコいいシルエット。もうこれだけでも満足な感じ。
しかし今回の第一の目的、工場見学を実行しに蘇我に移動しましょう。
今そっちに行くから待ってろよ!I'll be back,Baby!!
分かりやすいですね。
改札を抜けると溶鉱炉が見えました。

まさに製鉄の町。巨大な鉄の城がそびえ立ってます。
こんなモノもありました。

花の都ちば

ゆるカワイイ。(参照)
何て人畜無害な容姿なんだ。
最近では蘇我はサッカーの町。

ジェフ千葉の本拠地、フクダ電子アリーナがあります。

カッコいいです。近代的。

商業開発も進んでます。
そしてJFEスチール。旧川崎製鉄です。

川崎製鉄創始者、西山弥太郎氏の像

立派な立ち姿。

ご家族連れも熱心に見てます。

千葉にペンペン草は生えなかったぞ!
分かったらサッサと見学行ってこいや!

見学会場。
夏休みなんでチビッ子が沢山。
入場してすぐのところにちょっとした資料が展示されてました。

皆さん食い入る様に見てます。

これが溶鉱炉の模型です。

鉄の城、天守閣と言ったところか。
お土産にこんなのもらいました。

石ころ2つ。左が石炭で右が鉄鉱石。めちゃめちゃ嬉しい。
そんなこんなで見学会がスタート。

バスに乗って敷地内を巡ります。※注

ご家族連れが大半。大人一人で来てるのはほんのわずかです。子供たちよ、よく学ぶのだよ。
工場内に線路。そして踏切。敷地内にトロッコ列車の軌道がはり巡らされてます。

憧れます。自分の会社に鉄道が有るなんて。

延々と続くパイプライン。ステキ!

バスはどんどん進みます。
そして鉄の城本丸が近づいてきました。
そして、、、、
これがポートタワーで再会を誓った鉄の城本丸。
無数の階段、折れ曲がった配管。そして赤い鉄。見るものを圧倒するその存在感。しびれます。

あぁ階段いっぱい。

鉄がいっぱいでもう何がなんだか、(嬉しい)


巨大クレーンたち。お前ら格好良すぎ。
浮かれっぱなしの昼下がり。平日なのに何やってんだオレ。と、自分を見つめ直しているうちに工場見学も終了。

ありがとう鉄の城。アディオス、アミーゴ。
しかし「もっと見たい!」という衝動を抑えきれず、再びポートタワーに向かい、空から復習したいと思います。
また来ちゃいました。

早くも日が傾き始めました。
昼間とは違いシックな印象の鏡の塔。

黄昏の京葉工業地帯。

ポートタワーに上る前にノドが乾いたので、、、

きちゃった。

ビアガーデン。

ビールのツマミにイカと工場。

結構オツなものです。
こんなものを発見。

ビアガーデンのステージで太神楽のショウが催されるらしい。超みたい!
と思った矢先、諸事情により一回目のステージが中止に。

残念ですが仕方が有りません。閑古鳥鳴いてますしね。
次のステージに期待しつつ、チャッチャと復習(鉄の城を上空から観察)を果たしたいと思います。
いったんビアガーデンを後にし周辺散策。

沈む夕日inポートタワー。

夕焼けに浮かぶ工場のシルエットもカッコいいです。
ネコ発見。きゃわいい。

右;「ホーラいい子だ、ジッとしてー。」
猫:「・・・・・・。」

右;「こらっ!動くんじゃない!」
猫:「ハラ減った。なんか食いもんくれ。」

右;「おい!逃げるな!」
猫:「しけた人間だぜ。この酔っぱらいが。」
ちょっとした失恋気分。
甘酸っぱい夏の思い出。

そして、ポートタワーからの眺めです。

昼間と違ってロマンチック。

夕日に照らされる鉄の城。

超カッコいい。アノ溶鉱炉の中にドロドロの鉄でいっぱいになっている事を想像するだけでニヤケが止まりません。このレベルまでくれば十分変態と言っても過言ではないでしょう。
そうこうしてるうちに、待ちに待った太神楽のショーが始まりました。慌ててビールを購入し最前列へ。
バランス感覚が重要な太神楽。この日は風が強く、厳しいコンディション。



容赦のない強風が菊仙さんを襲うも、大技を次々に成功させる。凄いぞ菊仙!私はすっかり童心に帰り、夢中で拍手。一時間待った甲斐がるってもんです。
ショーが終了。すっかり太神楽が好きになった私。感動のあまりサインを要求。
快くOKして頂きました。

とても謙虚。いい人だ。

かなり丁寧に書いて頂きました。

書いて頂いたサイン。かわいいデザインです。菊仙さんのサイン、ゲットだぜ!
丸一日をかけて千葉を巡った今回の冒険で、完全に製鉄所の魅力にとらわれました。また偶然にも「鏡の塔」で「鏡味菊仙(かがみきくせん)」さんのショーを拝見でき大満足。夜のポートタワー周辺には若いカップルがいっぱい。お邪魔になってはいけないので、そそくさと帰ります。
※注 この見学会は工場内をバスで巡るだけでは有りませんでした。実際には熱間圧延工場内の施設も見学しましたが、当日撮影が禁止されていたため、今回は割愛させて頂きました。
地下神殿の見学に行ってきました。
2006年07月01日(右京之丞)
■ぷろろーぐ
埼玉県春日部市。中川・綾瀬川流域と呼ばれるこの地域は、皿のような地形と都市化により、たびたび浸水被害に悩まされていました。
そこで、治水対策として放水路を建設する訳ですが、都市化が進み、用地買収などで莫大な費用がかかるため、地下に放水路が建設されました。
今回は2006年6月10日にすべての工事が終わり、完成した首都圏外郭放水路の庄和排水機場、調圧水槽の見学会に参加してきました。
※詳しくはコチラ ⇒ 「首都圏外郭放水路インフォメーション」

というわけで、最寄り駅の、東武野田線南桜井駅に到着。ここからタクシーに乗り「庄和排水機場」へ。

面板時計。放水路建設に使用されたシールドを使って作られてるそうです。

敷地内にある展望台からの眺め。「うひょー!いい眺めだから柵から身を乗り出しちゃうぞー!」
江戸川におりて排水口を見物。

穴の一つ一つの大きさは、電車すっぽり入る大きさだそうです。
ウロウロしてる間に時間が近づいてきたので「龍Q館」へ。

入館し階段を上るとちょっとした展示スペースが。
さらに進むと、芸能人とかのサインが展示してありました。

びっしりと、、、、、。

素敵なタイトルの付いたビデオを発見し、楽園に思いを馳せたり、、、、、
施設の説明が終了。
ヘルメットが配られ、いよいよ見学開始。


高まる期待を抑えきれず、満面の笑みの●●氏。自慢のカメラをチェック。ボカシかけてその表情はご覧頂けませんが、相当ニコニコしてます。
そしてサッカーグランド。

サッカーグランドを2面作れるそうです。この地下に、今回の標的、地下神殿が、、、、、。

階段を100段程おりるとそこに、巨大地下神殿。今回同行した××氏興奮状態。写真左。
はーい、集まってくださーい。

ここで一口メモ。この巨大神殿。調圧水槽は、長さ177m、高さ25.4m、幅78m。一年を通して気温は17度前後だそうで、モヤがかかってるのは、この日地上の気温が高く、その温度差で発生していると言う。各流入施設から集められた川の水がココに集まり、さらに奥のポンプで江戸川に放水される。ポンプの動力は、航空機、ボーイング737のガスタービンを改造したものを4基使用。とのこと。
それにしてもデカイ。

天井から光が差し込む。調圧水槽を清掃するとき、この穴からトラックを搬入するらしい。

第一立坑
この立坑は自由の女神やスペースシャトルがすっぽり入る大きさだそうです。ちなみに人型建造物で世界最大の牛久大仏はもちろん入りません。

この日地上の気温はおよそ30度。暑さに一気にグダグダになる●●氏。
見学終了。
春日部市の地下に存在する「巨大地下神殿」は庶民の生命と財産を守る頼もしい存在であると同時に、巨大な近代建築フェチの私を満足させてくれる、癒し空間でもありました。今後もこの様な素晴らしい施設を巡り、冒険を続けたいと思いました。
002-edak

文字禁止。絵画のみで勝負。
キヨシ、どうした!?大丈夫か!?
002-edak
リズムをつけてみた。とりあえず、サクラ(MML)の練習。
オーディオスレイヴ的活動 始動
企業NOW! ボーカルのゲンちゃんが帰国中につき、残ったメンバーで肩慣らしとしてオーディオスレイヴ的な活動をする予定です。
7月あたりにどこかでライブをするかもしれません。
詳細はまた改めて。
マカマンガ(by 夕刊中年マカチン) バナー

絵がないバナーがあっても いいぢゃないか by みつを
サッカー君(by 夕刊中年マカチン) バナー

「球(ボール)と飯と汗と道」は、手描き時代からのキャッチコピーです。
「○○先生の漫画が読めるのは...だけ」構文は、ジャ○プの独占主義へのアンチテーゼです。
ロゴ文字は、サッカー漫画っぽいでしょ。
サッカー君ドアップはかつてマカチンの表紙を飾った顔の流用です。
宇宙パンダ君(by 夕刊中年マカチン) バナー

アンディーウォーホールのポップアート的手法をモノクロームでやってみた 嘘。
メッタシッタ(by 夕刊中年マカチン) バナー

仁義なき感じにしたかった。パララ~~、パララ~~ってラッパ 聞こえますか
IMA21(by 夕刊中年マカチン) バナー

20世紀IMAの雰囲気はよく再現されていると思います。
FK3! フライングキッズ やりたいです
FK3! フライングキッズの3枚目までの楽曲を中心にバンドやりたいです。ドラム叩きます。
3枚目までのファンク中心路線が今聞いてもかっこいい。
初期フライングキッズのが好きな人は連絡ください。とりあえず、全パート揃うまでは、3枚目までのCDを持ってスタジオに入り、曲を流しながらコピーをしましょう。
カラオケもいいけど、初期は少ないのよねん。(またはドラムで加入希望)
ディジュ:2007年夏~2009年2月
■小田原ディジュミー合宿
・日付:2007年夏
・場所:?(詳細を忘れてしまったが、小田原方面。)
旧友(SOH)の誘いで参加。何も楽器できないが、主にキャンプを楽しんだ。初めてディジュリドゥを吹いた。SOHがソーイングマシーンのリーさんとつながっていることがわかり、ビックリ!
■小田原ディジュミー合宿
・日付:2008年11月01日(土)~2008年11月02(日)
・場所:?(詳細を忘れてしまったが、小田原方面。)
丸で修学旅行のようであった。色んな楽器を触って遊んだ。SOHがedakの仕事仲間とつながっていることがわかり、ビックリ!「原付、乗れや!」
■小田原ディジュミー会合
・日付:2009年02月07日(土)
・場所:瀬戸屋敷
合宿以外での参加は初。SOHがいないときの参加は初。小田原ディジュミーでリーさんと会ったのは初。マンドリン持参。大人の科学テルミンプレミアムがあったので、ヒロさんと君が代を演奏した。意外と弾けて楽しかった。
※その後、早速大人の科学テルミンプレミアムを購入。ついでにスタイロフォン(否:大人の科学シリーズ)も購入。合わせて、以前に購入済みの大人の科学シンセを組み立てた。次回の小田原ディジュミーまでにマンドリンも含めて触っておきたいところ。
■小田原ディジュミー会合
・日付:2009年03月07日(土)
・場所:?
欠席。(毎月第一土曜日であることを知らなかった。)
【次回予定】2009年04月04日(土)?
ALL I ASK 公式ホームページ
友達のバンドのホームページをedakが管理することになりました。激しいけど、メロディアス。
スカーフ*カー公式ホームページ
いぢわるどけいの対バンで知りました。たまっぽさがアンテナに引っ掛かりました。ホームページ管理者の募集に立候補し、edakが管理することになりました。当初は素人で色々と迷惑かけてしまったかもしれません。バンドはもう活動していませんが、今でも好きです。
死後ちゃんそこよ~~
心の友、そこよ~
5時まで遊んでいい~?
サイトウタクヤ 公式サイト ordinary lounge
サイトウタクヤ 公式サイト ◆ordinary lounge◆
土蜘蛛が管理をしています。
サイトウタクヤは土蜘蛛の大学時代からの友人で、土蜘蛛は学生時代サイトウタクヤと一緒に様々な音楽をコピーし、オリジナルバンド「いぢわるどけい」のドラムを叩いていました。その後も活動を続けたバンドは2002年に解散、ソロ活動を開始した際に、土蜘蛛はホームページの制作で再び関わることになりました。ソロになってからは温かいメロディやフォルセットな歌声などで定評があります。
こちらのサイトに彼のプロフィールや最新情報などが掲載されています。是非ご覧ください。
CMPの構成
◆サイト構成◆
・当サイトは、Main Page > コーナー > コンテンツ > 記事 の4階層で構成されています。
◆レイアウト◆
<全ページ共通>
・ヘッダーの「CMP2000 Official Website」からMain Pageに行けます。
・左メニュー「MENU」からは各コーナーと、問い合わせ先(メール)、CMP運営のブログ、CMP関連サイトに行けます。
・左メニュー「Search 」にキーワードを入力し、検索すると、そのワードの含まれる記事が全て表示されます。
・左メニュー「Recent Entries 」には、今表示されているページ(およびその下階層)の最新記事のタイトルが表示されます。
・左メニュー「All Entries 」で月別エントリーと、サイトマップが表示されます。
・左メニュー「Tags 」は、コンテンツを超えたキーワードで紐付けられた表示になります。
・右の記事画面の一番上には、今表示しているページの階層を示す「パンクズリンク」があります。
・記事画面パンクズリンクの下には、今表示している「ページタイトル」が表示されます
・記事画面ページタイトルの下に「このサイトの説明はこちら ⇒ クリック」がある場合、クリックするとそのページの一番下にある「説明文」に飛びます。
・記事画面下の「トップへ戻る」をクリックすると、そのページの一番上に戻ります。
・ページ一番下のフッターの「Copyright 」から問い合わせメールを送ることができます。
<Main Page>
・「このサイトの説明はこちら ⇒ クリック」をクリックすると、サイト全体の説明である「about CMP」が表示されます。
・「お知らせ」には、最新のお知らせの概要が表示されます。「※続きを読む ⇒ クリック」で続きを読むことができます。
・「最新記事」には、各コーナーで更新された記事の最新5件が表示されます。その内、最新1件は概要が、続く4件はタイトルのみが表示されます。
・「最新記事」のうち、「etc(その他)」には、「お知らせ」以外のコンテンツの記事が表示されます。
<コーナーTOP>
・「目次」には、そのコーナーにある全コンテンツが一覧表示されます。クリックするとコンテンツTOPへ行きます。
・「最新記事」には、各コンテンツで更新された記事の最新5件が表示されます。その内、最新1件は概要が、続く4件はタイトルのみが表示されます。
<コンテンツTOP>
・コンテンツ内の記事を、ジャンル分けした方が見やすい、数が多いので分割した方が見やすいなどの理由で分岐させている場合があります。
・その場合、コンテンツを開くと最初にコンテンツTOPページがあります。
・「目次」には、そのコンテンツにある全分岐メニューが一覧表示されます。クリックすると各コンテンツページへ行きます。
・「最新記事」には、各ページで更新された記事の最新5件が表示されます。その内、最新1件は概要が、続く4件はタイトルのみが表示されます。
<コンテンツ>
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・画像、動画などの作品で、大きさが大きいもの、いきなり音がなるものなどは、クリックで別窓表示いたします。
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<記事>
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◆作品の振り分け◆
・各作品の集合体である「コンテンツ」は基本的に、形態や目的によって掲載する「コーナー」(夕刊中年マカチン等)に振り分けています。
・各コーナー内のコンテンツは「珍系(複数)」コンテンツ、「萬系(単独)」コンテンツに分かれます。短編作品は萬系コンテンツにまとめ、連載作品は珍系コンテンツとして独立して掲載されます。
・将来的に珍系コンテンツになりうる過渡期的な作品は最初萬系コンテンツの中で始め、充実してきたら珍系コンテンツへ昇格(独立)する、ということもあります。
◆ウィンドウ表示◆
・当サイト内の作品、コンテンツ、コーナーへのリンクは基本的に全て同じウィンドウ内で切り替わるようにし、当サイトと無関係なサイトへのリンクは全て別ウィンドウで表示するようにリンクを貼っています。
・ただし、画像やFLASHなどの作品の幅を500ピクセル以内としているため、どうしてもそれを越える場合は、新しいウィンドウで開くようにしています。
・また、音が鳴る作品で、音量調節ができないものも同様に新しいウィンドウでリンクを貼っています。(音が鳴ることを注意書きしています)
◆お問い合わせ◆
・CMPについてのご意見ご感想は「Mail」よりメールください。
CMPスローガン
・くだらないことを一生懸命
・マジメなことも一生懸命
・永遠の未完成
・玉石混交。ダイヤも元は原石だ。
・ベストよりベター主義
・CMP イズ ライフワーク
NK酔拳
基本姿勢:
両手で頭をかかえ、親指で両耳を塞ぐ。宙を見る。笑みを絶やさない。(ただし、たまに眉間に皺)
「うぃうぃうぃ~~」
「ちににににぃ~~~」
「うぃーーーーーーひひひひぃ~」
などのランダムな周波数の音声で相手を惑わし、油断させる。
攻撃パターン:
時折「う~しぃ」などと叫びながら、それとは無関係にノーモーションで死角からバックハンドブローを繰り出す。
必殺技:
「珍々だ~すぅ」(飛び技が出る)
攻略法:
家庭科の大きな裁縫ハサミが唯一の弱点。
オペオペオン神拳(マッサー将軍)でならなんとか対抗できるかも。
TSMプレイヤー
TSMのオリジナルプレイヤーです。2007年リニューアル時に作成。テーマは「レコードプレイヤー」です。「サッカー君シュート」のSKと「Yoシャレんなんねぇだろう...」の回転の融合によってできあがりました。
音声ファイルの再生は拡張子によって再生プレイヤーが変わったりするので、これもFlashさえ見れれば再生できるサイトっていいよね、ということで自前のプレイヤーを作った。当時、音楽の試聴でフラッシュを用いた物があったが、これがストリーミングで行われていることは知る由もなかった。
このやり方だとアップしたい音声ファイルがある時、いちいちフラッシュにその音声を取り込んでからSWFファイルを書き出さなければならず、もっと手間がかからない方法はないものか、と途方にくれていた。
その後、MP3プレイヤーなるものがあることがわかり、TSMプレイヤーも無事引退と相成りました。
(2007年 土蜘蛛作成)
CMPTVプレイヤー
CMPオリジナルの動画再生プレイヤーです。2007年リニューアル時に作成。テーマは「三丁目な感じ。」
映像ファイルの再生は拡張子によって再生プレイヤーが変わったりするので、ようつべみたくFlashさえ見れれば再生できるサイトっていいよね、ということで自前のプレイヤーを作った。ようつべがどんな仕組みで再生されているか当時は知る由もなかった。
このやり方だとアップしたい動画ファイルがある時、いちいちフラッシュにその動画を取り込んでからSWFファイルを書き出さなければならず、もっと手間がかからない方法はないものか、と途方にくれていた。
その後、FLVプレイヤーなるものがあることがわかり、CMPTVプレイヤーも無事引退と相成りました。
(2007年 土蜘蛛作成)
MaCA美術館 バナー

MaCA美術館のバナーです。コンセプトは「シンプル」です。MaCAの下に書いてあるのは、右京之丞的主観で「芸術=岡本太郎」より、「Nanda Kore wa! Gurasu no Soko ni Kao ga Attemo Iijanaika!」など、岡本太郎先生のコトバをローマ字にして書いてあります。
(2006年9月 右京之丞)
摩訶萬文庫 バナー

摩訶萬文庫のバナーです。コンセプトは古風な縦書き"読み物"
(2006年9月 右京之丞)
東京さわやかミュージック バナー

CMP内のレーベル「東京さわやかミュージック(TSM)」のロゴです。
コンセプトは「都会的」です。さわやかなのに...

こんな案もありました。

東京に特化した案もありました。
(2006年9月 右京之丞)
CMPTV バナー
CMPTVのバナーです。右京之丞&土蜘蛛共作。
ロゴマークは右京之丞。その右のバナーは土蜘蛛が作成。
ロゴマークのコンセプトは「昔のTVぽいフォルム&発信」
バナーのコンセプトは「動き&こにくったらしさ」です。
(2006年9月 右京之丞&土蜘蛛)
桃戦状 バナー

桃戦状のバナーです。コンセプトは「桃色の果たし状」

もっと桃戦する!!!!
また、当初(ブログツール移行前)は桃戦状のみにコンテンツのボタン画像がありました。
これらも右京之丞のデザインです。
<冒険君>

<華麗な会>

<端取学会>

(2006年9月 右京之丞)
夕刊中年マカチン バナー

これからしばらく、廃止バナーを紹介していきます。
修復前まで、各コーナー、コンテンツに固有のバナーがありましたが、今回、TOPバナーのみに統一いたしました。
このバナーは夕刊中年マカチントップにありました。コンセプトは「少年コミック雑誌の正月号」
(土蜘蛛作成:2006年9月)
1日タイトル画像
![]()
現在のタイトル画像である珍萬君が来るまでの間、1日だけ留守番してくれました。
これを見た人はレアかも。(edakドット絵)
TOPバナー画像 他
TOPバナー画像を変更いたしました。
今後も飽きてきたら変えていこうと思います。
<3/9 続報>
タイトルの頭に珍萬君の顔を付けました。
マカイハツ(仮)
●「6.桃戦状」の「0.マカ~」系コーナー。
●桃戦状はコンセプトが「開発」ということで、「開発」系をイメージしている。
●飽くまで「マカ」系なので、原則として連投禁止。
●「開発」となると「マカイガ」のように一つのモノをメンテしていくようになるかと思う。
●いきなり「プログラミング」となると難しいので、「計画」、「設計」、「テスト」等、「プログラミング」以外の工程も要素に含めた方が良いかと思っている。
●ジャンルは色々あって良いと思う。javascript、Excel(VBA)、Perl等々…。
●変更来歴のようなモノがあれば、その変更来歴に名前が続かないようにすれば良いと思う。
●ミニゲーム?
●「マカ」シリーズの特徴は「リレー」と「打ち合わせナシ」。
システム改善(メニュー系)
●メインページを改善しました。
⇒ お知らせ>ピックアップ>最新記事の順に表示するようにしました。ピックアップはオススメ記事、最新記事は最新5件を表示します。ピックアップは概要を表示し、最新記事はタイトルのみです。
⇒ 「このサイトについて」からAboutページへリンクしました。
●下位の階層のトップ系のページを作成しました。
⇒ そのカテゴリ以下の最新5件と更に下のカテゴリの目次(最新5件)を表示します。その内、最新1件には概要を表示し、その他の4件はタイトルのみです。
⇒ 「このページについて」から下部に記載している説明にリンクします。
●サイドバーのメニューを改善しました。
⇒ 夕刊中年マカチン等の階層のみの表示としました。
●全ページの下部に「上へ戻る」を追加しました。
<続報(3/3(火))>
●サイドバーに最新10件を表示させるようにしました。
●各ページに上部にタイトルを表示するようにしました。
●All Entiresで全体の構成が見られるようになりました。
●その他、細かい部分を調整しています。
<続報(3/4(水))>
●検索結果のタイトルからエントリーへリンクしました。
●サムネイル→ポップアップを改善しました。
<続報(3/8(日))>
●メインページが縦に長すぎたため、ピックアップを削除し、各コーナーの1件目に概要を表示させ、2~5件目にタイトルのみ表示させるようにしました。
●上部にメニューを表示させるように試みましたが、結局やめました。
<続報(3/14(土))>
●トップ系は、目次(コンテンツ名一覧)~最新記事(エントリー5件)の2段構成にし、コンテンツに行きやすくしました。
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