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175-edak

やっぱり、こうするしか...。
0018-edak
2007年11月25日 edak | 個別ページ | コメント(0)
もう、堕ちることにも慣れてきた。
徒手空拳系
隣接した敵に特殊攻撃ができる武将。素手での攻撃なので致命傷にならず、攻撃力1。
・柔術
特殊技能:「固め技」攻撃力1。隣接のみ。相手の動きを止める。ただし自分も動けない。
自分で解除はできる。敵に攻撃を受けると解除になる。
「活法」気絶している味方を正気に戻す。
成長内容:「柔術+1」固め技の攻撃力が2。「柔術+2」固め技の攻撃力が3。
・唐手
特殊技能:「当身技」攻撃力1。隣接のみ。相手を1回分気絶させる。
成長内容:「唐手+1」攻撃力2。「唐手+2」攻撃力3。
・力士
特殊技能:「投げ技」攻撃力1。隣接のみ。サイコロを振り、その目のマス数相手を投げ飛ばす。
後ろにコマがある場合、敵味方関係なく一緒に飛ばす。(後ろのコマは体力減らない)
成長内容:「力士+1」攻撃力2。「力士+2」攻撃力3。
008. グラビア

2000/11/28作成
6.「あ」
こちらをクリック ⇒ こちら
1ピクセルの白黒GIF画像を並べる事によって描いた「あ」です。
10×10で計100個の画像によって成り立ってます。
苦労した割りに全く意味ない努力でした。
HTMLがどれだけ便利な物だったか、と言う事がよく分かりました。
(2001/01/24作成)
6.鬼形礼

これはひろさんのお絵描き掲示板にて作成した作品です。
恐怖新聞byつのだじろうの主人公、鬼形礼君です。この人はいつもこんな顔してますねえ。顔がビックリしてて、いつも冷や汗かいてる。
そんな事より!こないだ初めてつのだじろうがつのだ☆ひろの兄貴だった事を知り、ビックリんこ。しかし、意外とみんな知ってるみたいで、これまたビックリんこ。何かと驚かせてくれるぜ、つのだじろう。
2000/11/22更新
6.ボール様

サッカーを司る神。全てはボール様を中心に廻っている。ごくまれに人間の前に姿を現すが、普通の人間にはそう簡単にボール様の姿を見ることは出来ないであろう。
2000/6/16作成
6.横島なお

なおさんがモデルです。ある程度の情報は文字で教えて貰いました。
実際に合わせた所は髪が長い事位でしょうか...。主に「よこしま」である事を表に浮き出してみました。
キャラの特徴:とにかく、よこしまです。勝つ為なら、何でもやります。長い髪で縛り付け、煙草で焼きを入れ、金属バットでとどめを刺します。厚底で踏んだりもします。
(注)これは飽くまでキャラであって、なおさん本人は「よこしま」ではありません(笑)。
(2000/9/28作成)
シンクーム/ロシアバレエ団(85年)

85年当時つきあっていた彼女に「サークルに綺麗な先輩がいる」と言われて一目見ようと一緒に大学まで見に行った(註:綺麗な女性を見たかったんじゃない。恋人が綺麗だと言う人はどんな人か見たかったのだ。・・ま、同じようなものか)。その女性は予想に反して小柄だったけど、眼がとても大きく、背筋をしゃきっと伸ばして校庭を横切る姿は確かにかっこいいかもしれないと思った。その女性がボーカルをつとめるバンド、ロシアバレエ団が、ナゴム(有頂天のケラが主催した自主制作レーベル)からレコードを出したというのは、かなり意外だった。新宿ロフトのナゴムナイトで、初めて彼女達の演奏を見た。ボーカルの女性はバレエのレオタード姿で新体操のような踊りを踊っている。今だったら松っちゃん風に「だって、レ・オ・タ・ー・ド着て踊ってるんですよ」と突っ込みたくなるが、その時の気持ちは少し違った。"そんなに頑張らないで!"。彼女は自然体の方がかっこいいのに。
それから約3年後、彼女はまんが家中尊寺ゆつ子としてデビューし、オヤジギャルという流行語を生み出していた。頑張った方がいいのは僕だった。(2001/Kageyama)
A-07.ウォッチ・ユア・ボーイ / BOOWY (1st「モラル」)
酒鬼薔薇他、十代犯罪を予言した曲。「油断してたらバットのエジキさ」という詞から家庭内暴力の「バット殺人事件」について書かれたと思うが、今の十代犯罪にも通じるものがある。そしてその原因は両親(ダディ&マミー)にあると言っている。これもまたHOTEIの不気味コーラスが光っていて、サビで「ッハッハッハ...ウォッチャッボ~イ」と言ってる所がたまらない。そして後半でリズムがゆっくりになり、ヒムロックが喘いでる所に入る「ウォッチャッボイッ」というコーラスも挑発的で良い。そこのベースラインも不気味でカッコ良い。とにかく初期BOOWYはカッコつけることより不気味さを重視しているのです。
しせるもわっくす、いけるつちぐもをかわす【死せるモワックス、生ける土蜘蛛を買わす】
[説]落ち目のアーティスト(もしくはレーベル)である事は承知だが、思い入れがある為、ついつい期待して、新作を買ってしまったが、やっぱり落ち目である事を再確認してしまう事の例え。[成]2000/09/17成立。音楽の成語。最近、土蜘蛛が、かつてDJシャドウのインストヒップホップに衝撃を受け、その後もアンクル等ついつい買っては、失敗していたモワックスレーベルが新作として2枚組みオムニバスを出していたので(しかもオビに「21世紀の音楽」みたいな気合いの入った文もあったので)、ついつい買ったら、何だか分からないバンドのインストみたいなダルな曲ばかりで、金を損したと言う今事から。今月は免停&定期なくして苦しいのに...(悔)。[例]「富野の新作?また~って事にならないだろうなあ。3Dか...、う~ん」[類]「サージェ通鳥」
2.黒人音楽の発生/02.コイサン族
コイサン族もアフリカ先住民族の一つだ。コイとサンに分かれ、コイ=ホッテントット、サン=ブッシュマンで、コイサン人は現在アフリカ南部のカラハリ砂漠に住む。
彼らもかつては広い範囲に住んでいた。その範囲はアフリカ中、南部サバンナ全体に及んでいた。
ブッシュマンは、淡褐色で頭は捲縮毛、しかし顔はアジアの黄色人型である。彼らはこの地に来てから今の姿に適応した黄色人の子孫だ。ブッシュマンも身長は150センチくらいで、中東部サバンナで広く狩猟採集の移動生活をしていた。家はやぶ(ブッシュ)で造った。
ホッテントットはブッシュマンより大きく、太っていて、アフリカ南部で放牧をやっていた。彼らは後に現われた黒人によって砂漠に追われたのだ。
第7話「灯台下暗し」

間接攻撃系
遠距離の敵にダメージを与える能力である。
・槍
射程距離:前後左右=2、斜め=1
射程可:斜め
射程不可:隣接(前後左右)、コマ飛び越し
攻撃力:1
成長内容:「槍+1」攻撃力2、「槍+2」攻撃力3
※無条件で目標の体力をマイナス1奪うことができる。
※遠距離攻撃は基本的に前後左右に隣接するコマへは攻撃できない。
・弓
射程距離:3
射程可:斜め、コマ飛び越し
射程不可:隣接(前後左右)
攻撃力:1
成長内容:「弓+1」攻撃力2、「弓+2」攻撃力3
※弓は上方向に射てるため、目標の前にいるコマを飛び越えて攻撃をすることができる。
そのため、目標の手前に味方のコマがいても、それを飛び越えて攻撃ができる。
・鉄砲
射程距離:直線無限
射程可:斜め
射程不可:隣接(前後左右)、コマ飛び越し
攻撃力:1
成長内容:「鉄砲+1」攻撃力2、「鉄砲+2」攻撃力3
※鉄砲は直線で狙うため槍同様コマ飛び越しができない。
・大砲
射程距離:直線無限
射程可:コマ飛び越し
射程不可:斜め、2パネル以内
攻撃力:1(落下点とその前後左右にいるコマ)
成長内容:「大砲+1」攻撃力2、「大砲+2」攻撃力3
※大砲は上に向かって撃つことができるので、弓同様コマ飛び越しができる。
※大砲は角度の融通が効かないため、間接攻撃系の中では唯一斜め方向が撃てない。
※そして隣接だけでなく、2パネル以内の敵にも攻撃ができない。
007. デビュー

2000/11/28作成
5.書き初め

ひろさんのお絵描き掲示板で書き初め大会をやっていたので描いてみたのですが、特に抱負のような物は思い付かなかったので、習字で描き易そうな文字を選んで描いてみました。TTTIITIMです。
2001/1/3更新
5.銀河鉄道999君

これはひろさんのお絵描き掲示板にて作成した作品です。
999をトーマス風に描いてみました。見た感じ、長旅で疲れているみたいです。頑張れ!999!
2000/11/5更新
5.お月様

太陽様のライバル。闇の世界に生きる孤独な男。宇宙のヒロイン「地球子」に心底惚れ込んでいる。太陽男(太陽様の本名)は月次郎(お月様の本名)の恋敵。この宇宙の恋愛物語は将来、マカチンにて短編を描く予定。
リクエストがあったので描いてみました。太陽様とは対称的に描き上げました。真面目に描くと、意外と難しかったです。特に手が上手く行かず、何回描き直したか覚えていません。
2000/6/11作成
5.4つ子のヨツシ part2

「4つ子のヨツシ」第弐弾です。こちらのパターンも考えております。よつしさん本人からの注文で、ギ○ュー特選隊張りのポーズを付けてくれ、と言う物がありました。が、しかし、私の画力では再現し難いので、マス・ゲームで誤魔化しました(苦笑)。
2000/9/23作成
アニマルカフェ/愛のまるやけ/ケラ(85年)
高校時代に僕が住んでいた町の繁華街に畳2帖ほどの小さな古着屋が出来た。16歳の女の子が店員で、どこかから拾ってきたような丸椅子にいつも腰掛けていた。彼女は青々としたスキンヘッドだったけど、透けるような白い肌でとても端正な顔だちをしていた。ラジカセからは、いつもダムドやラフィン・ノーズなんかがかかっていたけど、彼女は特に聴いている風でも無かった。そして誰が来ても全然しゃべらなかった。ある日、僕はその店内の隅でこのレコードを見つけ、つい「いいなあ」と言ってしまった。限定400枚で田舎で拝めるようなレコードじゃなかった。「あげる」と言われた。「好きじゃないから、持ってっていいよ」。当時僕はよほど阿呆だったのか、喜び勇んでもらって帰った。
この2枚のミニアルバムは、当時のケラの原油とも言うべきどろどろとした才能が聴ける貴重な作品。なんたって「足の裏と脇の下のシュールをかき出せ~」なんて詩が、「お母さんといっしょ」みたいな曲に載せて歌われるのだ。普通、大人は評価できない。皮一枚もつながっていない。まったくもって不謹慎を音楽にしたような音楽。しかし他の誰もが表現出来ないことを表現していた。ソフィスティケイトされていく世の中に失われつつあった叙情的なメロディに、ネイティブな日本語が力強く溶けあった。見た目へなちょこな少年がそのまま大きくなったようなケラが「僕が昨日を予言するんだ!」と繰り返し叫ぶ。夢の遊民社の公演をわずか5分で見たような理由もない涙が出てくる。
僕は当時まったくお気楽で、このレコードも友達にほいほい貸していたらついには戻って来なくなった・・・。古着屋の女の子は、今どんな音楽を聴いているだろう。(2001/kageyama)
A-06.MASS AGE / BOOWY (1st「モラル」)
めちゃめちゃ好き!この曲、パンク邪あ!「ウエイッシャー」という意味不明の叫びから始まり、ライブハウスでやってた頃かなり盛り上がったんだろうなあ、と容易に想像できる。客をあおりまくった詞!そしてHOTEIの「ハー!ハー!ハー!」という甲高い(&か細い)またまた意味不明の叫びの後、ヒムロックの「ウーワウワ!」という叫び、そして急にリズムがファンキーになるシンセソロなんて超クール!こんな荒っぽいヒムロックの声は今じゃ聞けませんな。正に「理屈じゃねえ」カッコ良さ。最後のHOTEIの「ハー、ハー、ハー!」の繰り返しの所で後半ベースが躍動感出てきて「ハー、ハー、ハー」の声がどんどん分厚くなる所なんて不気味すぎて快感。最後は笑いで閉じる。
ねすごせば、ちちひろう【寝過ごせば、父拾う】
[説]会うはずのない所で、知ってる人に会うとびびる事。[成]2000/09/17成立。日常の成語。昔、土蜘蛛が、飲んだ帰り、最終電車で5駅乗り過ごしてしまい呆然としていた所、目の前を見覚えのある人物が、見覚えのある酔っ払い方で通り過ぎた。それは、同じく最終で乗り過ごした父だった、と言う今事から。[例]「アフロスキー殿と、宇都宮線で会うなんて、~とはこの事だよ」
2.黒人音楽の発生/01.最古の人、ピグミー
アフリカには先住民族ピグミーがいる。その後に黒人や白人(=ベルベル人)が現われた。
まずアフリカはかつて、湿潤の時代があった。今日のような乾燥化が始まる前はサハラや南のカラハリに砂漠はなかった。サハラは広大なサバンナであった。サバンナとは森林と草原の合わさった地域で、豊かな緑と動物がいた。中部は熱帯雨林地帯で、100メートル以上の木に覆われていた。これは現在も変わらない。なお、アフリカはサハラ砂漠も熱帯雨林も共に世界一である。その東と南も広大なサバンナであった。そこにはピグミーの世界があった。
ピグミーは身長150センチの小型人種でネグリトと呼ばれる。肌は濃褐色で毛は強めの波状形だ。ピグミー自身の伝承に自分は先住民であるという前提がある。人は誰しも自らが最初であると言いたがるが、西アフリカの黒人の中には、ピグミーを「最古の人」、「火を使った人」と呼び尊敬する部族があり、ピグミーの伝承と一致する。
現在ピグミーは熱帯雨林の奥深くに点々と住むが、かつては広い範囲で住んでいた。彼らの宗教は万物調和思想で、獲物を取り過ぎると神が怒ると考える。それは、自分が森の「客」であることを忘れたからだ、という。また、森は神をも超越し、最初からそこにあった、とし、それ以外のものは神が作った、とする。
これはピグミーがかつてはアフリカに広く住んでおり、途中で森に入ったことを表している。ピグミーは新たな侵入者に追われて、森に入ったのだ。それはコイサン人種だ。
第6話「怒りの鉄球」

ゴッキー普及委員会 オリジナル茶碗
高校の時に作成。「89' 9/28 広島にて」と書いてあるが、真っ赤な嘘。おかげで正確な日時場所がわからない。馬鹿学校の証明として「'」の位置もちゃんと間違っている。そんな事よりも当時個人的に普及運動をしていたゴッキーの宣伝に主要を置いている。
立体的な作品はこちらに展示して行きます。ちなみに私は写真がど下手です。指が入る確立が非常に高い。写真の練習にもなる。
006. タコちゃん

2000/11/25作成
4.少年時代

これはティアさんのお絵描き掲示板にて作成した作品です。
一応、自分の昔の姿をモデルに描いてみたのですが、ちょっと気持ち悪くなり過ぎました。
2001/1/3更新
4.ガンキャノン

これはひろさんのお絵描き掲示板にて作成した作品です。
機動戦士ガンダム©富野由愁樹のガンキャノンです。何故ガンキャノンなのか。それはカイがミハルの死に泣いているシーンが一番泣けたからです。ガンダムシリーズはあまり多くは見ていませんが、今の所、そのシーンが一番です。(注)ガンダムシリーズ:逆襲のシャアまでとする。
2000/9/7更新
4.変な生き物

何気に登場回数の多いこの変な生き物。意味あるのか、ないのか、それは作者にもわからない。謎だらけのこのキャラ、その謎が明かされるのはやはり最終回???
2000/6/9作成
4.4つ子のヨツシ

よつしさんのアイデア。「よつし」が「4つ子」と書ける事から発案されました。
「4つ子のヨツシ」第壱弾です。まだ、第弐弾があります。その名の通り、4つ子です。デブ、筋肉、チビ、ノッポの4人です。それぞれの特徴を活かした攻撃パターンは正に豊富です。コイツはサッカー君のライバルになりうるか!?
2000/9/23作成
千の病を持つ男、ヘンテコHEAVEN WORDS/有頂天(オムニバス「OLIMPIC」収録)
インディーズ御三家と言われ、絶大なカリスマ性を誇りながらも、一方で生理的に受け付けないと言う人も多い有頂天。「ホラ、見てよ、この私、病。これでも病。病で踊る。それだから、今日も私の空赤い、嬉しくって涙が出ちゃう~」・・・「千の病を持つ男」は、有頂天の核であるケラのアイロニカルな姿勢が、割とストレートに歌われた初期の名曲。もしもこの世がまともだって言うなら、私は病気。ほら、空だって赤く見えるよ!・・・。ケラは、後にその分かりやすさが気恥ずかしくなったらしく、これを大幅にリメイク。歌詞も修正され、なんだか分からなくなってしまった。有頂天の音楽は、ケラが理性を立てれば立てる程つまらなくなっていったと僕は思う。(2001/kageyama)
A-05.レッツ・シンク / BOOWY (1st「モラル」)
「ギブ・イット・トゥー・ミー」で女にひどいことをしておきながら、この曲では逆に女にもて遊ばれて捨てられた男の曲。「最後の女と決めてたのに」「良かったも想い出ばかり頭をめぐるはオイラ一人なの?」とボヤき、オイラのことも「考えてくれ(レッツ・シンク)」ともがいている曲。最後は「クレイジー、Oh!イエー」と狂喜し出してしまう有り様。曲はメチャファンキーでカッコ良い!パンク一直線のヒムロックに対し、音楽マニアのHOTEI(「レッツシンク」というコーラスやっぱ不気味)はディスコに出入りし、P-FUNKやプリンスがかなり好きだったとのこと。元々「ボウイ」はイギリスのビジュアル系の祖、「デビット・ボウイ」から来ていて、パンクだけでないことは名前からも分かる。シンセや木琴を使用している所が既にバンド楽器の枠を脱していてさすが。そしてツネマッツの間奏のベースは必聴!チョッパりまくっている!(※後にツネマッツは、「上下に弾けば楽な所をあえて全てダウンピッキングのみで連弾し、しかも涼しい顔をする」という美学を確立するが、この頃はまだチョッパーやってるので超ビックリ!)。
あかげのえいが、あんのみにあらず【赤毛の映画、アンのみにあらず】
[説]ジャケ買いすると、金を損する時があるぞ、の例え。[成]2000/09/17成立。映像の成語。昔、土蜘蛛が、ブルースウィルスの出てる「未来」の「赤毛」の女が出て来る映画のDVDを買おうとして、題名あやふやなまま「未来」で「赤毛」の女がジャケに出ている「ティコムーン」と言う映画を買った。見てみると、フランス語で「ゴジョゴジョ」喋る俳優達がじみーにストーリーを展開していて「一体、いつになったら、ブルースが出て来るんだ?」と思いながら、我慢して見ていたら、眠ってしまった。その映画は「フィフスエレメント」だった。と言う今事から。[例]「アフロのギタリスト?俺も名前ど忘れしたが、気をつけろ。「はちまき」してなかったら、そいつは別人だ。~って言うだろ」ジミヘンの名前が出てこない時に使う。
1.黒人の出現/03.黒人の出現
肌が黒いのは紫外線への適応だ。紫外線は取り過ぎても、取らな過ぎても死んでしまう。黒は光を表面で吸収する。白は体内に透き通る。黒人は紫外線の強い熱帯で産まれたのだ。
黒人といえばアフリカを思い浮かべるが、実はアフリカには白人もいる。サハラ砂漠から上はホワイト・アフリカと言って、古くから白人が住んでいた。
また、肌が黒い人はアフリカだけにいる訳ではない。インド南部~オーストラリア~メラネシアにも住む。彼らの肌は黒いが、身体や遺伝の特徴が異なるので、オーストラロイドと呼ばれ、アフロ黒人(ネグロイド)と区別されている。オーストラロイドとネグロイドはどちらが元と言うよりも、どちらも別々にやってきて、それから両者の住む似た環境に同じような適応が行なわれたのだ。
最終回「旅立ち」

第5話「秘密兵器」

2000/04/12 edak
チャイムサンバ
※音量注意:音が出ます。スライダーで調節下さい
ゆとり教育の弊害による子供の学習離れを解消するべく、このような楽しいチャイムを採用すると良いのではないか、と文部科学省にプレゼンし、落選した作品です。と言うのは嘘です。単なる打ち込み練習。ソフト習得のため、しばらくこのようなミニ作品が続く予定です。お付き合いください。
直接攻撃系
直接攻撃系は攻撃時に有利な職能を持っている。
・猛将
攻撃サイコロの目の数字にプラス1加算される。つまり、攻撃成功率が高い。
特殊技能:「返し技」攻撃を受けた後に反撃ができる。
成長内容:「猛将+1」サイコロの目がプラス2、「猛将+2」サイコロの目がプラス3
・剣豪
攻撃力がプラス1加算される。つまり、与えるダメージが大きい。
特殊技能:「一撃」一撃必殺を狙う。
サイコロ1~5=スキ無し→ノーカウント。
サイコロ6=スキ有り→必殺(性格に関わらず討ち死に)
成長内容:「剣豪+1」攻撃力がプラス2「剣豪+2」攻撃力がプラス3
0017-土蜘蛛
2007年11月03日 土蜘蛛 | 個別ページ | コメント(0)
□どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん、どんどんどんどん............もう何年間堕ち続けているのだろうか。
174-土蜘蛛

プルルン寒天状。食べ頃です。
職能ジャンル
特殊技能として、職能が付いている武将がいる。また、職能は手柄を立てる事で能力が向上したり、新しい職能を身につけたりできる。
主なジャンルは以下の通り。
・直接攻撃系:猛将、剣豪
・間接攻撃系:槍、弓、鉄砲、大砲
・徒手空拳系:力士、柔術、唐手
・直接防御系:智将、軍師
・間接防御系:商人、農民、典医、忠臣
・移動系:騎馬、水軍
・異形系:忍者
・説得系:外交、内政、法王、宣教師
・信徒系:一向宗徒、キリシタン
・文化人系:絵師、陶芸家、歌人、芸道、芸能
・職人系:刀工、鍛冶、甲冑師、大工
※特別武将:職能+1を持つ武将
辛抱するでござる、にんにん
とりあえず、復習でまた動かせるようになったところまで。3歩進んで2歩下がる精神で。身体までは作る余裕がなく、上半身のまま飛んでってます(苦笑)。こっからしばらくまた停滞。2007年になる。2007年は、ホームページリニューアルのため、ホームページ自体の素材を作っていた(レコードプレイヤーやバナーアニメなど)。ネタはあるのでそろそろ再開します!
(2006年2月作成)
メシハマダカイ
これはほんと覚えがないんだけど、なんかあった。多分またパラパラマンガを復習してたんだと思う。目がヤバメ。ゲヘヘ...
(2006年1月作成)
サッカー君シュート
仕事が忙しくなり何度も波状的に訪れる趣味の停滞期。特に、グラフィック系は毎日仕事でやっているからいいのだけれども、アニメや音系は停滞しやすい分野である。2006年は、それでも仲間に声をかけドラムを再開したりと努力した。FLASHをまたいぢってみる。恐ろしいほど頭の中がリセットされていた。やりたい事の前にソフトの習得が横たわっているストレス。また遠のきそう。
2005年に書いたサッカー君の生首を2006年、奥から手前に動かす。これがせいいっぱいだった。でも、この首はのちにレコードの盤面になったりTVバナーからチラっと出てきたりと大きな一歩だったのかもしれない。とにかくやる。クオリティーよりも、やる。道のりは長いのです。
(2006年1月作成)
マカチン&マカマン 初期バナー(ジフアニ版)
当サイトが開設された2000年頃(?)に作成したリンク用バナージフアニ版。
◆夕刊中年マカチン◆
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当時まだGifアニの作り方がわからなかったため、ひろさんに依頼して作ってもらいました。サッカー君の目がハト時計の様に動く。きもい。
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ちっさい版。ちっさいので読みやすいように文字を太くしていると思われる。これもひろさん作成。

ここからedak作成。おっきいバナー。文字のみ。「画像=グラフィカル」「アニメ=動きがある」などの定義へのアンチテーゼと言ったら言い過ぎか?言い過ぎだ。シンプルすぎて逆に気に入っていた。動きが無さ過ぎてうけた。
◆別冊マカマン◆

マカマンのおっきいバナー。こちらは字数が少ない関係で画像を入れた。容疑者っぽく加工。
ツネマッツ&マコッチャン

暴威の土台を支える名脇役。マツイツネマツ(太字に力を入れて読む)とマコッチャン。シンセベース弾いてても口にはピックでベーシスト精神を忘れないツネマッツ。無表情で全てダウンピッキングなツネマッツ。「1,2,3,4!!」の声が良くて合格したマコッチャン。実はHOTEI兄貴と一緒にオートモッドに参加してたマコッチャン。タモリみたい?いんや、タモリがマコチャンみたいになったんだ。マコト「ありがとぉ~~!!!」マツイ「...ありがとう。」好対照な2人。ケースオブ暴威の時には他の2人より露出度高めでセクシーな衣装。その理由は誤って昆虫(6本足)用が発注された、ともツネマッツのダウンやマコッチャンのエイトの運動量では普通のタンクトップだと皮膚呼吸が追いつかず酸欠状態になる、とも言われ、マラソン選手用の軽量化シャツとしてミ○ノが開発し、開発過程で2人がモデルになったとかならないとか。今でも定かでは無い...。
005. イカちゃん

2000/11/25作成
マカチン&マカマン 初期バナー集
当サイトがオープンした頃(2000年?)に作成したバナー。この頃はホームページはバナーを作らなければならないと思っていた。リンクはバナー画像で貼らないといけないと思ってた。
◆夕刊中年マカチン◆

文字も略してシンプルに。「たまか」ではありません。「ゆうまか」です。あしからず。

ローマ字カナをつけてかっこをつける。サッカー君ちょっとバージョン違い。
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ちっさいバナー。またまたサッカー君バージョン違い。メガネとヒゲさえあればわかるので便利。
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文字だけバージョン。漢字で書くとこうなる。

絵バージョン。Webマガジンなので表紙っぽく。
◆別冊マカマン◆
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お次はマカマン。この頃はまだ別冊。ブラックジョークな生首。「漫」Ver.は非常に貴重です。

絵バージョン。表紙はアニキ。土蜘蛛画。
3.新500円玉

これはひろさんのお絵描き掲示板にて作成した作品です。
ついに手に入りました。しかし、手に入った翌日、バイトの両替で10枚一気に入って来て、ちょっと冷めました(笑)。色が前より黄色っぽい。この縦書きの「500円」がちょっとカッコ悪い。
こないだ2000円札も手に入りました。テレビでやっていた通り、オモチャみたいな仕上がりでした。新500円玉も同様です。
(2000/9/7更新)
3.クレクレタコラ

タコラ:主人公のタコラ。人のモノなら何でも欲しがる。主人公なのに見た目可愛くない。ときどき化ける。

チョンボ:タコラの相棒。なぜかピーナッツ。身振り手振りが可愛い。声がものすごく高いのが最高。

モンロ:ヒロインのモンロちゃん。キバがすごい。語尾に「うっふ~ん」をつける。
これらはひろさんのお絵描き掲示板にて作成した作品です。
クレクレタコラは私がまだ産まれていない頃に、フジテレビにて毎日夕方数分間ずつやっていた番組らしいです。私が中学生の頃に、たまたまTVK(神奈川県の地方テレビ)にて再放送がやっていたので見ていました。
内容は何でも欲しがるタコラが森の仲間達からモノをカツアゲするという理不尽な物です。時には中途半端なオチで終わったり、オチすらない回もあります。
登場人物。タコラ(主人公のタコ)。チョンボ(主人公の相棒のピーナッツ)。モンロ(ヒロインの怪獣)。ビラゴン(ドラゴン)。トリオ:ヘララ(笑っている)&シクシク(泣いている)&イカリ(怒っている)。デブラ(警官)。トロロ(お化け。タコラに強い)。
1973/10/1~1974/9/28 月~金 フジテレビ系 18:55~19:00 放送 全260話 東宝企画
(2000/8/22更新)
3.燃える太陽様

カラー版太陽様です。前回はご機嫌でしたが、今回はちょっと怒ってます。何か嫌なことでもあったのでしょうか?
(2000/6/6作成)
3.水着君

のびた(HN)氏のアイデア。「キャプテン○」の「み○ぎ君」がモデル。濁音つけるだけでこうも変わってしまうモノかと感心してしまう。今回はノートからスキャン。色々描いてはみたのですが、結局イメージ図のはずのこれが一番良いということでこれにしました(^_^;)。こんなんで良いのだろーか?
水着君、ついに女性の水着に挑戦!さすがの水着君も余りの恥ずかしさに心臓をバクバク言わせてるようです。大丈夫かな?
設定:フィールドの気功師。彼は極度に心臓が悪いので、3秒間しか試合に出られない。すなわち、1試合90分だから人の1800倍強い。
2000/5/28作成
メモ(総括01)
この頃の日本には"普通幻想"が浸透していた。
「一年間何ごとも無く、平凡で普通が一番幸せ」みたいな考え方だ。でも普通って何? 実際には人の容姿や能力や資産は千差万別で、圧倒的な格差があるにも関わらず、それを見て見ぬ振りする大人たち(メディア)に対して、ちょっとまともな神経の持ち主なら嫌悪感を覚えたはずだ。当時の日本のインディーズ・シーンは、幻の幸福がメディアから吐き出されていた時代の"パンドラの匣"だったかもしれない。
(2001/kageyama)
A-04.アウト!! / BOOWY (1st「モラル」)
イントロとAメロの間の「チャ・チャ・チャ→ブレイク」というキメがカッコいいこの曲も「イメージダウン」と同じく、実にストレートなロックンロール。そして詞も同じく十代の若者を批判した曲で、今度は見栄えばかり張ってカッコつけているが、実は孤独である男達の化けのツラを剥いで「あわれさ...」とあざ笑う曲。「イメージダウン」も「アウト!!」もライブでめちゃ盛り上がりそうな曲調でありながら、該当する奴らは素直にノレない所が、商業主義に反していてカッコいいぜ!「気~の毒さ...」のところのベースのオクターブ奏法が凄く速くてカッコいい。歌メロは結構コブシ入ってて演歌にもなりそう!
しめんちょか【四面長歌】
[説]逃げ場の残されていない人を指す例え。土蜘蛛の事。長は部長の長。[成]2000/09/17成立。日常の成語。土蜘蛛は、上司である部長と同行したりして、説教されると「すみません」と言う。部長は「すみませんなんて言葉聞きたくない」と言うので、「やります」と言うと、「お前は口ばっかりだ」と言われ、「はい」というと「返事すればいいと思って本当に分かってるのか?」と言われ、黙ると「何とか言ったらどうなんだ」と言われる。この様に、部下は上司を選べず、何をしても無駄な状況だと言う今事から。[例]「安易に会社決めると土蜘蛛みたいに~になるぞ」[類]死面長歌
1.黒人の出現/02.人種の優劣
人種に優劣はない。区別はできても差別はできない。なぜなら、人種は各地の環境に合わせて、徐々に形作られ、適者生存と自然淘汰を繰り返して産まれたものだからだ。つまり、それぞれの住む環境の中ではその特徴が最も優れた姿、適応なのである。逆に言えば、他の地域で暮らすには不利な、劣った存在であるとも言える。
その環境に適応した方が有利な状況は、つまり定住だ。人種化と文化の地域化は同じ理由で産まれたのだ。かつて、凡地球的、平均的特徴を持った新人、原型的人種がいて、定住によって各地で姿を変えたのだ。例えば暑い地方では熱を出すために細くなり、寒い地方では太った。そういう特徴を持って生まれた人間ほど、その地では生き残り、それがやがて遺伝子的・人種的特徴となっていった。ゆえに今ある人種は全て、適応して姿を変えた人種で、原型的人種は存在しない。人種には古い、新しいはない。
第3話「ギリギリセーフ」

第4話「初体験」

第4話「若ぱやし君」

顔の向き
漫画やイラストは平行な目線の顔は描きやすいが、アオリやフカンは見慣れてないので難しい、と言う富野御大の指摘に同感し、キヨシくらいシンプルな顔なら斜め目線のからの顔も描けそうと思い、どんなもんか描いてみた。これを手本に複雑な顔も当てはめていけば描けると思う。鼻が塗れてないのはご愛嬌。せっかくなので回転アニメにしてみた。カーソルに反応するようにまでしたかったが、それにはアクションスクリプトの知識が必要なことがわかり断念。いつかは作りたいです。そんでもって、ここからまたアニメ作り停滞(苦笑)
(2005年3月作成)
モンキ
こちらもアニメと言うよりは、フラッシュのお絵描き機能を調べる目的で作った作品。グラデーション塗りを使って陰影が作れるかテスト。均一な変化ではあるが、手間をかければ表現は膨らみそうだな、と言うところまでわかったので、身体を作るところまでもいかず終了(苦笑)
(2005年3月)
なんかの生物
なんかの生物。たぶん水の中にいる。理科の時間に顕微鏡覗いた感じ?
久々にソフトを触ったのですっかり動かし方も忘れて、直線的な動きのみ。最近のフラッシュはフォトショのようなボカシツールがあるが、昔はなかったので全部くっきりはっきりの世界。ソフトエッジと言う機能を使うと境界線がボカせることがわかり描いてみた。しかし、この状態で変形させるのは難しそう。線が何重にもなっている。しかもフラッシュのベジェは勝手にアンカーが増える。
(2005年1月作成)
木下豚子
木下豚子(キノシタブタコ)。痣宮枝子の相棒。デカい。武器はチェーン、棍棒。滅多下業に強烈にお熱を上げている(初めて人を好きになった)。痣宮枝子に恋の相談をしている。
痣宮枝子
痣宮枝子(アザミヤエダコ)。スケバン。相棒がドデカイ。武器はカミソリ。実は滅多下業のことが気になっている...。
タロウ

タロウ(名字は誰も知らない...。名前も果たして本当に「太郎」という漢字なのかどうかも分からない)。滅多下業の子分。滅多下業に勝手につきまとう。強い男になることを目指している。ハスキーボイス。
松本馬刺

松本馬刺(マツモトマサシ)。トオルの子分。トオルに無理矢理こき使われている。あだ名は「マーシー」。得意技は「ジュースを買いに行くこと」「ランドセルをいっぱい持つこと」。
設定、本当は目が縦に長い。
煮華透

煮華透(ニルバナトオル)。滅多下業とは親友であり、ライバル。むしろ、親友と書いてライバル。
滅多下業

主人公、滅多下業(メッタシタゴウ)。メッタシッタ族という暴走族の総長。
思いやりがありすぎていつもいびつな親切をしてしまうコマッタさん。
バイクは暴走族みたいな単車に乗っているが、地球をも思いやっている為、バイトで金を貯め排ガスのでない、電気エコバイクに自分で改造(1話分にもなるかも)。
実は喧嘩はめちゃくちゃ強いが、思いやりがあるからめったにしない。
アリをはじめ無駄な殺生はしない。
見た目と感情が逆になりがち。その理由は幼児体験に基づくらしい...。
後にメッタシッタ教の教祖となる。
173-edak

フォトショ・エレメンツで描いた。初ダイナフォント。
0016-edak
2007年11月02日 edak | 個別ページ | コメント(0)
無口手綱「うわぁぁぁぁぁぁぁ...!」
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