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リニューアルに向け仮更新

2007年08月26日 土蜘蛛 |

リニューアルに向け、新しい体裁をイメージするために仮更新しました。
すでにコンテンツがアップされている既存のコーナーのみです。


新しい形では、上メニューの2段目、3段目を廃止し、バナー下の説明文の後に「CONTENTS」として羅列します。これによってコーナー数や階層に制限がなくなります。(よって珍萬殿堂も廃止します)
BBSとメールフォームをどのコーナーにどのコーナーからも行けるように「CONTACT」欄を新設しました。ご意見ご感想を是非お聞かせください!
TOPページのバナー下にもCONTENTSとCONTTACTを付けました。軽い紹介文「※CMPはedak、土蜘蛛、右京之丞などによるライフワークの記録です。」も追加。


また今後、左に全コーナーにアクセスできるメニューを増やす予定です。(その際、サイトマップは廃止になります)
各コーナートップの更新履歴を最新記事閲覧(5件くらい)にする予定です。
最終的には見た目のカッコよさやわかりやすさも整えて行きますが、まずは訪問者のアクセシビリティと管理者の更新しやすさの追及を重視して改良して行きます。

012-土蜘蛛

2007年08月26日 土蜘蛛 |

m012-土蜘蛛_20030223
言ってないと思うぞ。

2003.02.23 

2.人種分離前の音楽/01.本能からの転換

2007年08月26日 土蜘蛛 |

 これまで見てきた「文化」や物(モノ)芸術の精神文化は、0から産まれたのではなく、全て本能から産まれた。群れ・家族行動→群れ社会、生存競争→戦闘、道具の使用→道具の創造、恐怖→神・宗教といった具合である。音楽などの生(ナマ)芸術などは形が残らないので、人がいつからそれを創り出したかわからないが、同じことが言えるのではないか?

 道具の創造は宗教(呪術)がきっかけとなって物(モノ)芸術へ分離した。この図式は生(ナマ)芸術にも当てはまる。単なる道具の創造を私たちは物(モノ)芸術と思わない。しかし、これは立派な物(モノ)芸術の祖形である。同じように生(ナマ)芸術の祖形は私たちの中に残っている。これからいくつかそのモデルを上げていく。


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011-edak

2007年08月11日 土蜘蛛 |

m011-edak_20030221
新作かいたよ、46。

2003.02.21 

1.「文化」とは/05.地域化

2007年08月09日 土蜘蛛 |

 ここまでは現在までに残る人類共通の文化である。1万年前氷河期が終わる。この辺りから人は岩陰や洞窟でなく、各地で家を造り始める。これは二つの意味を持つ。一つは生活圏の拡大だ。家を造ることで人は地上のどこでも好むところに住み、雨風を防げる。もう一つは定住化だ。好む場所にい続けることができるようになった。最も獲物を取り尽くしたら移動するので永住ではないが、自らの都合に生活を合わせ、操りやすくなった。

 この定住が様々なものを産み、「地域化」が始まる。それまでが「文化」の基礎なら、ここからは応用だ。家自体も各地の環境に合わせ、木で造られたり土で造られたり石だったりする。この地域の環境に合わせ、生活様式を変えてく「文化」の応用が、地域特有の文化の始まりである。これが民族、宗教も産み、さらに身体的特徴=人種も産む。全ては定住から始まるのだ。

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005:Bursting All Night

2007年08月08日 goLow |

※音量注意:音が出ます。スライダーで調節下さい






golow談:3年ぶりの新曲。会社の人間に曲作ってますと発言したらぜひ聞きたいということで、ほったらかしてたラフをまとめて完成。やっぱりオレは何にも無しで曲作れる人間じゃないらしい。音としてはかなりベタ。John Bのup all nightとDom & RolandのDance all night辺りの影響を受けたのでタイトルはBursting All Night。最近レコード買ってないので今の主流が分かりません。(2006年作品)

環境整備(マイナーチェンジ)予定

2007年08月05日 edak |

1.環境整備
一番上のメニューを3段から1段に変更し、左側に常に同じ内容のメニューをつけようと思っています。
一番上のメニューはカッコいいと思うし、便利だと思うのですが、カテゴリー(コーナー)を増やすとき、大変手間がかかることがわかりました。
これまでは「こうしたい」という理想を追い求めていましたが、これからは更新のしやすさと使いやすさのバランスを意識した作り方を心がけていきたいと思っています。
HTML、CSSの書き方が滅茶苦茶で、整備しながらやっていきたいと思っています。
それができれば、今後、リニューアルするとき等、大分やりやすくなるはず...。
また、その内、タイマー更新が可能になるかもしれません。
そうなった場合、バッチ的に更新し、実際に適用されるのはコンスタントになる、ということができるかもしれません。


2.コンテンツ
「1.」の方がある程度、実現できていけば、旧作品の復刻にも手が回ると思うし、新作等を立ち上げるときの負荷も軽減できるはず...。
「コンテンツ」ありきのサイトなので、早く取り掛かりたい。

電子宇宙(仮)進捗

2007年08月05日 edak |

「永遠の命」は基本的に、ない。
人間そのものを電子化することの必要性は地球が生身の身体では住めない星になってしまったから。
電子化までの過程にはクローン、機械の身体がある。
電子化は人間だけでなく、環境そのものも電子化することにより、生活を実現する。
逆に言うと電子化は音楽で言うサンプリングのようなもので、一から人間等を作ることはできない。
DNA情報等、全てをそのまま移行するイメージ。
電子化された身体は「老い」も「怪我」も「病気」もある。


「一から作る」ということは音楽で言う所の「シンセサイザー」のようなもの。
その道の技術者、研究者はいるが、いずれそれはNGの道とされ、世の中から虐げられていく。
「人間を作る」ということにつながるからだ。
原則として「電子化」にあたり、同じ人間が二人以上いてはいけない。
その人が存在すること=IDとなり、一意の存在。


世界そのものが電子化される環境は大きなネジの形をした巨大コンピューター。
そのネジは地球に深く刺さっており、マグマのエネルギーを供給して成り立っている。
人間(命)を電子化することは逆に言うと機械に依存するリスクを伴うが、そこは災害等の外部からの影響を防御する技術が充分に成立していることから実現している。
しかし、機械(物理的なもの)である以上、メンテナンスしなければ、いずれは壊れてしまう。
そこはメンテナンス用の要員として機械の身体としての労働者が外の世界でメンテナンスする。
ネジとマグマをつなぐケーブルも機械の身体の保守員がメンテナンスする。
ネジはマグマのエネルギーが尽きるとき、地球から外れ、ロケットとして次の星へと移住する。


ネジは国単位で存在し、国(ネジ)同士は電波(ネットワーク)でつながっており、人間はその間を移動できる。
地球のエネルギーが尽きたら、国は別々の星に散らばり、バラバラになる。
電子の世界でも乗物はあり、ほとんど現実の世界と似たようなもの。
子供も産まれるし、死ぬこともある。
但し、バックアップを取っておけば、バックアップを取ったタイミングからやり直すことは可能。
しかし、それまでの記憶はなくなってしまうし、そもそもバックアップは莫大な費用がかかる。


人工知能等、禁断とされていた技術を推し進めてきた科学者達はついに人間を造り出してしまい、その人造人間は人間の手を離れ、自らの意志で活動を始め、人間は手に負えなくなってしまう。


外の世界はもう生身の身体では住めないはずが、実は環境に対応するための進化を遂げた人間が存在した。


現実の世界のシステムを受け継いだ電子の世界を電子宇宙1.0と名付けるとして、電子宇宙ならではの機能を盛り込んだ世界を電子宇宙2.0とする。
いずれ、1.0から2.0へと切り替わるタイミングがやってくる。
その世界では現実ではあり得ないことを可能とする。
人間が想像することは基本的に何でも実現できる。
これまで、幻、迷信とされていたもの(お化け、怪物、神話、等)も現実として存在させることができる。


宇宙は永遠ではない。
宇宙そのものもいずれはなくなる。
ブラックホールの向こうにはホワイトボールの世界(別の宇宙)が存在することとし、あっちの世界に行く、またはあっちの世界で再構築されれば、今いる宇宙が滅びても、あっちの宇宙で生き永らえる。


<今後の予定>
・年表を作る。
 いきなり漫画(作品)を作るのではなく、まずはサーガ(神話)を作りたい。
 作品は形態を問わず、このサーガ(神話)のどの部分を題材にしても良い。
 また、サーガ(神話)は作るが、その内容にこだわらず、パラレルワールドがあっても良いと思う。
※ここに書いた内容は飽くまで現時点の駄文であり、変更が加わる可能性もある。

010-土蜘蛛

2007年08月04日 土蜘蛛 |

m010-土蜘蛛_20030220
新液体ヒーロー誕生!

2003.02.20 

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